Googleで Appleのサイトのリファレンスマニュアルを検索すると iOSではなく Mac OS X の方がヒットすることがある(特にNS系クラスなど)。これを iOSに切り替えるTips。
方法は簡単で URLの mac を ios へ変えて再読込するだけ。
こうなる↓
両方のOSに存在する実装であれば、クラスリファレンスに限らず各種ガイド・マニュアル類でも同じ方法が使える。
登録:
コメントの投稿 (Atom)
人気の投稿(過去 30日間)
-
Mac OS X / iOS における Frameworkの作成や利用方法について調べてみた。Framework に関しては Mac OS X 向けに下記のリファレンスが用意されている。 Framework Programming Guide: Introduction to ...
-
[前回] Cocoaの日々: 簡易スライドビューア [3] ダブルタップで拡大 今回は画面回転をサポートしてみる。 回転処理後の位置と大きさ お約束として(?)まずは shouldAutorotateInterfaceOrientation: をオーバライドして YE...
-
UIScrollView について直接使ったことが無いので調べてみた。 情報&サンプル iPhone OS Reference Library に解説とサンプルがある。 UIScrollView解説 Scroll View Programming Guide for ...
-
CoreLocation を使って現在地の緯度経度を取得する。簡単なサンプルを作ってシミュレータ、iPhone3GS、iPadで動作確認をやってみた。 CoreLocation CoreLocationManager を使う。使い方はリファレンスに書いてある。 CLLoc...
-
スライドビューア 簡易スライドビューアを作る。スライドビューアとは画像を指でフリックしてめくる iPhoneではよくあるUI。 以前も紹介したことがあるが、前回は画像の数だけビューを生成するという実用的なものではなかった。 Cocoaの日々: UIScrollView - ...





Responses
Leave a Response