option + command + ← or → でカーソル位置の履歴を行き来することができる。
例えば下のファイルを見ているとする。
その後ファイルを切り替える。
ここで option + command + ← を押すと再び元の位置が表示される。
option + command + → を押すとまた2番目のファイル内へ移動する。
履歴はカーソルの移動毎に記録されるので同じファイル内での移動にも使える。
登録:
コメントの投稿 (Atom)
人気の投稿(過去 30日間)
-
[関連] Cocoaの日々: UIKit コントロールの View構成と retainCount (追記)前提条件が抜けていました。UIViewController での話です。 (追記 6/29)assign はやめて retain にしました。下記を参照のこと。 C...
-
motionManager.deviceMotionUpdateInterval = 0.2 motionManager.startDeviceMotionUpdatesToQueue(NSOperationQueue.mainQueue()) { (motion...
-
私はローカル変数をそれを使うコードの直前で定義する派(?)なのだが、switch文のケース内で定義ができなくていつも残念に思っていた。 今日ふと気がついてブロック { } で囲ってみた。 するとコンパイルが通った。 おお、これはいい。 #この既述が気持ち悪い人もいるかも...
-
[前回] Cocoaの日々: 簡易スライドビューア [19] 指定のページを表示する 今回は指ではなくボタンで画像をめくれるようにする。 サンプル実行 ツールバーに移動用のボタンを付けてそれで移動する。 実装 移動用の公開メソッドを用意した。 - (void...
-
[前回] 画像をグレースケールに変換する方法がわかったのでディゼーブル時の表示に適用してみる。 画像をグレースケール変換する 下記のサイトが参考になった。 [参考] Core Graphicsを使った画像のグレースケール変換と、その速度 - Ni chicha, ni ...




KatokichiSoft says:
2010年8月17日 9:27
この機能、便利ですよね。
MacBookのトラックパッドだと3本指での左右スワイプが同じ機能を持っています。さらに上下スワイプだとヘッダファイルとソースファイルの切り替えができるので、結構重宝しています。
KatokichiSoft says:
2010年8月17日 9:27
この機能、便利ですよね。
MacBookのトラックパッドだと3本指での左右スワイプが同じ機能を持っています。さらに上下スワイプだとヘッダファイルとソースファイルの切り替えができるので、結構重宝しています。
xcatsan says:
2010年8月17日 9:59
KatokichiSoftさん、情報どうも。トラックパッドは便利そうですね(特にヘッダ、ソースの切り替え)。ちょっと欲しくなりました。
xcatsan says:
2010年8月17日 9:59
KatokichiSoftさん、情報どうも。トラックパッドは便利そうですね(特にヘッダ、ソースの切り替え)。ちょっと欲しくなりました。