option + command + ← or → でカーソル位置の履歴を行き来することができる。
例えば下のファイルを見ているとする。
その後ファイルを切り替える。
ここで option + command + ← を押すと再び元の位置が表示される。
option + command + → を押すとまた2番目のファイル内へ移動する。
履歴はカーソルの移動毎に記録されるので同じファイル内での移動にも使える。
登録:
コメントの投稿 (Atom)
人気の投稿(過去 30日間)
-
先日投稿した記事のソースコードに @griffin_stewie さんから pull request をいただいた。 Cocoaの日々: CAGradientLayer を使ったグラデーション付きボタンの試作 GradientButton at 2011-10-22 f...
-
Todayee シリーズ第8弾「Todayee Voice」をリリースしました。音声認識を使ってエバーノートへテキストを投稿できるアプリです。 まずは動画デモをどうぞ。 上記動画の音量が小さめですが実際に話しかけた内容が変換されていって最後に...
-
ある日突然この現象が起きた。 デバッガを起動するとObjective-Cのソースコードの代わりにアセンブリコードが表示されるようになった。設定をいじった覚えは無いのだが。。 ネットで調べてみるとどうもそういうモードがあるらしい。 Xcodeのデバッガは:なぜ私だけにアセン...
-
[前回] Cocoaの日々: [iOS] UIWebView でリッチテキスト形式のファイル(*.rtfd)を表示する 肝心のPDFを忘れていた。確認しておく。 サンプル いい感じだ。 - (IBAction)load5:(id)sender { NSURL* ur...
-
[前回] ユニバーサルアプリにしてiPadに入れてみた。 iPad対応 このサイトが参考になった。 3時間でiPhoneアプリをiPad対応にした : 管理人@Yoski 以下、記録。 1. ターゲットを iPad用にアップグレード ターゲット上で右クリッ...




KatokichiSoft says:
2010年8月17日 9:27
この機能、便利ですよね。
MacBookのトラックパッドだと3本指での左右スワイプが同じ機能を持っています。さらに上下スワイプだとヘッダファイルとソースファイルの切り替えができるので、結構重宝しています。
KatokichiSoft says:
2010年8月17日 9:27
この機能、便利ですよね。
MacBookのトラックパッドだと3本指での左右スワイプが同じ機能を持っています。さらに上下スワイプだとヘッダファイルとソースファイルの切り替えができるので、結構重宝しています。
xcatsan says:
2010年8月17日 9:59
KatokichiSoftさん、情報どうも。トラックパッドは便利そうですね(特にヘッダ、ソースの切り替え)。ちょっと欲しくなりました。
xcatsan says:
2010年8月17日 9:59
KatokichiSoftさん、情報どうも。トラックパッドは便利そうですね(特にヘッダ、ソースの切り替え)。ちょっと欲しくなりました。