option + command + ← or → でカーソル位置の履歴を行き来することができる。
例えば下のファイルを見ているとする。
その後ファイルを切り替える。
ここで option + command + ← を押すと再び元の位置が表示される。
option + command + → を押すとまた2番目のファイル内へ移動する。
履歴はカーソルの移動毎に記録されるので同じファイル内での移動にも使える。
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KatokichiSoft says:
2010年8月17日 9:27
この機能、便利ですよね。
MacBookのトラックパッドだと3本指での左右スワイプが同じ機能を持っています。さらに上下スワイプだとヘッダファイルとソースファイルの切り替えができるので、結構重宝しています。
KatokichiSoft says:
2010年8月17日 9:27
この機能、便利ですよね。
MacBookのトラックパッドだと3本指での左右スワイプが同じ機能を持っています。さらに上下スワイプだとヘッダファイルとソースファイルの切り替えができるので、結構重宝しています。
xcatsan says:
2010年8月17日 9:59
KatokichiSoftさん、情報どうも。トラックパッドは便利そうですね(特にヘッダ、ソースの切り替え)。ちょっと欲しくなりました。
xcatsan says:
2010年8月17日 9:59
KatokichiSoftさん、情報どうも。トラックパッドは便利そうですね(特にヘッダ、ソースの切り替え)。ちょっと欲しくなりました。