CIFaceDetector を使ったサンプルプログラムが iOS Developer Library で提供されている。
ビルドして起動するとカメラ撮影画面が表示される。
Faces スイッチを入れると顔検出が働くようになる。
以下は雑誌の写真を写してみた。
顔検出は複数可能。
ピンチで拡大縮小もできる。
AVCapture系APIを使うカメラアプリを作る際の参考になりそう。
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