標準アプリ、フレームワークで使用されている画像を抽出するツール。
標準アプリ、フレームワークの画像
絵文字
プライベートAPI(UIGlassButton)を利用してボタン画像を生成するツール
シミュレータで実行して保存ボタンを押すと Mac上に画像一式が保存される。
なおシミュレータのデバイスを iPhone(Retina)で実行すると Retina用の解像度でファイルが保存される(@2x)。
[Info] 標準アプリ、フレームワークで使用されている画像を抽出する
2011年11月16日水曜日 | Published in 情報, 情報/2011-11-20, 情報/開発/ツール | 2 コメント
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KatokichiSoft says:
2011年11月16日 18:16
デバイスをiPadにして実行すると、iPad用のリソースも閲覧・保存できるようです(保存時のフォルダも別になる)。
KatokichiSoft says:
2011年11月16日 18:16
デバイスをiPadにして実行すると、iPad用のリソースも閲覧・保存できるようです(保存時のフォルダも別になる)。
xcatsan says:
2011年11月16日 21:33
情報どうも。試してみたところその通りですね。
iPhone/iPadのファイルの一覧を比べてみるとそれぞれで専用の画像が用意されているのがわかりました。
(diff 例)
< Conference framework/splash-video~iphone.png
---
> Conference framework/splash-top-glow~ipad.png
> Conference framework/UITextFieldClearButton-white~ipad.png
xcatsan says:
2011年11月16日 21:33
情報どうも。試してみたところその通りですね。
iPhone/iPadのファイルの一覧を比べてみるとそれぞれで専用の画像が用意されているのがわかりました。
(diff 例)
< Conference framework/splash-video~iphone.png
---
> Conference framework/splash-top-glow~ipad.png
> Conference framework/UITextFieldClearButton-white~ipad.png